壊れても、直せる安心
Podeaの修理・点検サポート
長くご愛用いただいているお客様から、7~8年経過後に修理のご相談をいただくことがあります。
Podeaでは、保守パーツの在庫がある限り、できる限り修理対応を行い、安心して使い続けていただけるようサポートしております。
修理の一例
1.Xレールを動かすと「ガックン」とする
タイミングベルトの経年劣化または張りの緩みが原因の可能性があります。
2.レーザーが出ない
レーザーヘッドへ繋がるケーブルの断線(Podea-01の場合)や、スイッチ故障の可能性があります。
3.MDFが切りきれない
レンズまたはミラーの汚れ・傷によって出力が低下している可能性があります。
修理・点検のご依頼にあたって
下記の項目をご記入ください。
- お名前(商社様経由でご購入の場合は、商社名もご記入ください)
- メールアドレス/電話番号(※メールアドレスのスペル間違いにご注意ください)
- 機械名/ご購入時期(見積書・請求書・納品書に記載があります)
- 不具合の内容(できるだけ具体的に。説明が難しい場合は画像や動画の添付も可)
※古い機種は保守部品の在庫状況により、修理対応ができない場合があります。
以下のフォームまたはメールにてご連絡ください。
担当者より折り返しご案内いたします。